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日本刀 刀 和泉守国貞(二代)(井上真改)(新刀最上作)(業物)
katana [izumi_no_kami kunisada] (2 generations)(inoue sinkai)(sintou saijou-saku)(wazamono)

日刀保 特別保存刀剣  NBTHK Tokubetsu Hozon
品番:1810-1078
白鞘入り
刃長 Blade length(HA-CHOU)70.8cm(二尺三寸四分)
反り Curvature(SORI)0.3cm
元幅 Width at the hamachi(MOTO-HABA)2.90cm
元重 Thickness at the Moto Kasane0.71cm
鎬重0.71cm
先幅1.74cm
先重0.43cm
生ぶ
国 Country(KUNI)・時代 Period(JIDAI)摂津国大阪・江戸時代前期 寛文頃(1661-1673)
setsu osaka : The Edo era first half year. KANBUN(1661-1673)
登録 福岡 第35916号 昭和35年10月22日
鑑定書 財団法人 日本美術刀剣保存協会 特別保存刀剣鑑定書 平成二十一年一月二十九日

【コメント】
真改は東の虎徹、西の真改、助広と並び称され、助広とともに大阪新刀を代表する双璧として有名です。
真改は初代和泉守国貞の次男として寛永七年に生まれ、初め父と同じく和泉守国貞と切り、慶安ころは父の代作代銘を多くするという。
後に朝廷より菊紋を許され、茎に十六菊紋を切り、寛文十二年八月より銘を真改に改めました。
その沸出来の華麗な作刀から「大阪正宗」と当時より今日まで称えられています。
当作品は潮合深く沸が刃方へ煙込む「大阪正宗」と称えられた沸の妙が遺憾なく発揮された真改の典型作です。
 
 

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和泉守国貞(二代)鑑定書画像
和泉守国貞(二代)全体画像
和泉守国貞(二代)各部分画像


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