日本刀 刀剣 販売

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日本刀 刀 藤原兼房作(二十五代兼房)
  平成七年十一月吉祥日
katana [fujiwara kanefusa saku heisei1 7] (25 generation)

居合試斬向  for iai and tameshigiri
品番:1910-1036
黒石目塗鞘打刀拵付き  白鞘入り
刃長 Blade length(HA-CHOU)75.0cm(二尺四寸七分半)
反り Curvature(SORI)2.2cm
元幅 Width at the hamachi(MOTO-HABA)3.35cm
元重 Thickness at the Moto Kasane0.67cm
鎬重0.69cm
先幅2.45cm
先重0.50cm
生ぶ
彫物表裏二筋樋
刀身重量(裸身)Sword blade weight(Only blade)780g
刀身重量(鞘を払って)Sword blade weight(Took off a SAYA)1040g
国 Country(KUNI)・時代 Period(JIDAI)岐阜県・現代刀 平成七年(1995)
gifu : Modern product. heisei 7(1995)
登録 岐阜 平成7年12月28日
鑑定書 -

【コメント】
二十五代藤原兼房 本名 加 藤 賀津雄

1957年1月7日 岐阜県関市二十四代藤原兼房の次男として生まれる
1975年     人間国宝刀匠・月山貞一(がっさんさだかず)に入門
1982年       ボストン美術館「人間国宝展」月山師に随行 参加
1983年      父、24代藤原兼房に師事
1984年     日本刀鍛練道場を開設、25代 藤原兼房を襲名。
2004年 より毎年ロシアのモスクワやサンクトペテルブルグにて日本刀を紹介
2004年10月   ドイツの ケ ルン、ミュンヘンにて日本刀鍛錬の実演をする
11月 靖国神社にて親子三代奉納鍛錬をし、後に脇差を奉納
2005年 天皇家の守り短刀をお造りし、明治神宮と熱田神宮に奉納
2007-8年 ヨルダン・ハシェミット王国のフセイン国王へ計7振の刀を納める

全日本刀匠会常務理事、三匠会、監査関伝技術保存会理事、 関伝刀匠会前会長を務める。

<受賞歴>
薫山賞1回 優秀賞2回 努力賞8回 入選8回

※この拵えは現代の作です。
 
 ※This kosirae is a modern product.

販売済
Sold

 

藤原兼房作(二十五代兼房)鑑定書画像
藤原兼房作(二十五代兼房)全体画像
藤原兼房作(二十五代兼房)各部分画像


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