日本刀 刀剣 販売

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日本刀 刀 濃州住兼延 (岐阜県重要無形文化財)
  昭和五十五年仲春
katana [noshu_ju kanenobu SHOWA 55] (Gifu Prefecture Important Intangible Cultural Property)

居合試斬向  for iai and tameshigiri
品番:2210-1017
腰研出皮鮫変塗鞘打刀拵入り
刃長 Blade length(HA-CHOU)71.8cm(二尺三寸七分弱)
反り Curvature(SORI)1.8cm
元幅 Width at the hamachi(MOTO-HABA)3.37cm
元重 Thickness at the Moto Kasane0.69cm
鎬重0.74cm
先幅2.46cm
先重0.44cm
生ぶ
彫物表裏棒樋
刀身重量(裸身)Sword blade weight(Only blade)740g
刀身重量(鞘を払って)Sword blade weight(Took off a SAYA)1050g
国 Country(KUNI)・時代 Period(JIDAI)岐阜県関:現代刀 昭和五十五 (1980)
gifu seki : (Modern product) SHOWA 55 (1980)
登録 岐阜 昭和55年 5月28日
鑑定書 -

【コメント】
兼延刀匠の本名は丹羽修司、丹波兼信(丹羽清吾)の父、明治36年生、岐阜県賀茂郡富加町住。
岐阜県重要無形文化財の指定を受けた美濃の現代刀匠を代表する刀匠です。
美濃伝日本刀鍛錬技法保持者の一人。
美濃の伝統を受け継ぎ、実用性の高い刀剣を製作し、バランスが良く、曲がりづらく斬れ味が鋭いと定評がある。

※美濃伝日本刀鍛錬技法保持者

濃州住兼延刀匠(丹羽脩司、清吾の父)
丹波兼信刀匠(丹羽清吾、脩司の子)
丹波兼信刀匠(善定兼吉の門人)
亀井昭平刀匠(兼延の門人)
善定兼吉刀匠
二十四代藤原兼房刀匠
 
 

販売価格 (price)
500,000(JPY)

 

刀 濃州住兼延 (岐阜県重要無形文化財)  昭和五十五年仲春鑑定書画像
刀 濃州住兼延 (岐阜県重要無形文化財)  昭和五十五年仲春全体画像
刀 濃州住兼延 (岐阜県重要無形文化財)  昭和五十五年仲春各部分画像


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